テキストが含まれる要素にはline-heightを指定する
テキストが含まれる要素、例えばp要素やli要素、td要素には「line-height」を指定しておくことで、IE6でたまに起こる「文字の上部が切れて表示されてしまう」ことや「フォントを一部変更したことで文字が重なってしまう」といったことを解決できます。
その際、line-heightの値の単位は何も指定しないほうが、ブラウザが自動に補正をかけてくれます。
CSSコード
p {
line-height:1.4;
}
テキストが含まれる要素、例えばp要素やli要素、td要素には「line-height」を指定しておくことで、IE6でたまに起こる「文字の上部が切れて表示されてしまう」ことや「フォントを一部変更したことで文字が重なってしまう」といったことを解決できます。
その際、line-heightの値の単位は何も指定しないほうが、ブラウザが自動に補正をかけてくれます。
CSSコード
p {
line-height:1.4;
}